谷 文都 准教授らの論文がChemPlusChem誌においてアクセス回数が最も多いTop20論文に選ばれました(2019/1/30)

谷 文都 准教授、塩田淑仁 准教授、吉澤一成 教授らの論文がWiley社発行のChemPlusChem誌において、2018年中のアクセス回数が最も多いTop20論文に選ばれました。この研究は、物質・デバイス領域共同研究拠点の支援を受けて、山口大学大学院創成科学研究科の村藤俊宏 教授も参画して行われたものです。
doi:10.1002/cplu.201600356

https://onlinelibrary.wiley.com/page/journal/21926506/homepage/2688_mostaccessed.html

Posted:2019/01/31.