【拠点】2019年7月1日~2日 第9回物質・デバイス領域共同研究拠点活動報告会及び平成30年度ダイナミックアライアンス成果報告会(大阪・千里ライフサイエンスセンター)

「第9回 物質・デバイス領域共同研究拠点活動報告会及び平成30年度 ダイナミック・アライアンス成果報告会〜進化し続ける共同研究拠点組織〜」を大阪の千里ライフサイエンスセンターにて開催致します。

●日 程 : 2019年7月1日 ~ 2日
●会 場 : 千里ライフサイエンスセンター 5F ライフホール・サイエンスホール
                       (千里中央駅 徒歩2分:大阪府豊中市新千里東町1-4-2)

プログラム等詳細はこちらをご覧ください。

Posted:2019/05/15.

谷 文都 准教授らの論文がChemPlusChem誌においてアクセス回数が最も多いTop20論文に選ばれました(2019/1/30)

谷 文都 准教授、塩田淑仁 准教授、吉澤一成 教授らの論文がWiley社発行のChemPlusChem誌において、2018年中のアクセス回数が最も多いTop20論文に選ばれました。この研究は、物質・デバイス領域共同研究拠点の支援を受けて、山口大学大学院創成科学研究科の村藤俊宏 教授も参画して行われたものです。
doi:10.1002/cplu.201600356

https://onlinelibrary.wiley.com/page/journal/21926506/homepage/2688_mostaccessed.html

Posted:2019/01/31.

【アライアンス】2018年11月27日(火)「ナノバイオ界面制御技術による機能性材料創成研究会」

 

【アライアンス】2018年11月27日(火)「ナノバイオ界面制御技術による機能性材料創成研究会」

 

日 時 : 2018年11月27日(火)14:30-18:00

会 場 : 九州大学伊都地区先導物質化学研究所1階セミナールーム
       (〒819-0395 福岡市西区元岡744 九州大学構内CE41棟)

参加費 : 無料

主催 九州大学先導物質化学研究所
共催 人・環境と物質をつなぐイノベーション創出ダイナミック・アライアンス
個人ニーズ未来ものづくりで健康・感性文化豊かな生活を目指すフロンティア有機システムイノベーション拠点(山形大COI)
有機材料の極限機能創出と社会システム化をする基盤技術の構築及びソフトマターロボティクスへの展開(OPERA)
平成30年度実施事業「大学発ベンチャー事業シーズ育成支援プログラム」
後援 公益財団法人高分子学会九州支部
協賛 公益財団法人泉科学技術振興財団

Posted:2018/11/26.

岡田研の中本康介学術研究員と柳田研の長島一樹准教授がJACI第7回新化学技術研究奨励賞を受賞しました(2018/5/30)

 

岡田研の中本康介学術研究員と柳田研の長島一樹准教授がJACI第7回新化学技術研究奨励賞を受賞しました。(2018/5/30)
http://www.jaci.or.jp/recruit/page_02_07_2018.html

氏 名 : 学術研究員 中本康介
受賞日 : H30.6.29
受賞名 : JACI第7回新化学技術研究奨励賞
内 容 : 「低コスト・長寿命な無欠陥プルシアンブルー類縁体を用いた2 V超~3 V級高入出力水系二次電池の創製」

氏 名 : 准教授 長島一樹
受賞日 : H30.6.29
受賞名 : JACI第7回新化学技術研究奨励賞
内 容 : 「単結晶酸化物ナノワイヤ分子認識界面を利用した革新的分子識別デバイスの開発」

Posted:2018/05/30.

CSJ Current Review 29 「構造制御による革新的ソフトマテリアル創成」が化学同人より刊行(2018年5月28日発行)され、高原教授が編集WG代表、先導研から高原教授、平井特任准教授(現在大阪工業大学准教授)、小椎尾准教授が執筆しています(2018/5/25)

CSJ Current Review 29 「構造制御による革新的ソフトマテリアル創成」が化学同人より刊行(2018年5月28日発行)されました。
高原教授が編集WG代表、先導研から高原教授、平井特任准教授(現在大阪工業大学准教授)、小椎尾准教授が執筆しています。
https://www.kagakudojin.co.jp/book/b358929.html

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【拠点】2018年6月28日~29日 第8回物質・デバイス領域共同研究拠点活動報告会及び平成29年度ダイナミックアライアンス成果報告会(北海道大学・鈴木章ホール)

【拠点】2018年6月28日と29日の2日間にわたって、北海道大学 鈴木章ホールにおいて、第8回物質・デバイス領域共同研究拠点活動報告会及び平成29年度ダイナミックアライアンス成果報告会を開催します。プログラム等詳細はこちらをご覧ください。

 

日 程 : 2018年6月28日、29日
会 場 : 北海道大学 フロンティア応用科学研究棟「鈴木章ホール」

Posted:2018/04/23.

新藤・狩野研の岩田隆幸助教と永島研の田原淳士助教が有機合成化学協会の「研究企画賞」を受賞しました(2017年12月9日)

有機合成化学協会 研究企画賞

「味の素 研究企画賞」
岩田 隆幸:「ナザロフ反応を用いた分子放出反応の開発とその抗体薬物複合体への応用」

「ADEKA 研究企画賞」
田原 淳士:「π共役エナミンをドナーに持つ新規ドナー・アクセプター化合物の合成および機能性材料への応用」

Posted:2017/12/13.

【拠点】平成30年度 共同研究課題の公募を開始しました (申込期限:12月19日(火))

2017年12月1日より、物質・デバイス領域共同研究拠点平成30年度共同研究課題の公募を開始しました。

公募期間: 12月1日(金)~ 12月19日(火)
応募要項: 各研究課題の公募ページを参照ください

基盤共同研究課題の公募について
施設・設備利用の公募について
展開共同研究課題の公募について
次世代若手共同研究課題の公募について

Posted:2017/12/01.

高原 淳 教授、Monohar V. Badiger(先導研客員教授、CSIR-National Chemical Laboratory (India), Senior Principal Scientist)、檜垣勇次 助教の国際共著論文がCarbohydrate Polymersに掲載されました(2017年10月23日)

高原 淳 教授、檜垣勇次 助教とCSIR-National Chemical Laboratory (India) のMonohar V. Badiger先生との国際共著論文が公開されました。

(1)  Wali, A.; Zhang, Y.; Sengupta, P.; Higaki, Y.; Takahara, A.; Badiger, M. V. Electrospinning of Non-Ionic Cellulose Ethers/Polyvinyl Alcohol Nanofibers: Characterization and Applications. Carbohydrate Polymers 2018, 181, 175–182.

Posted:2017/11/07.

高原研究室の檜垣勇次助教、Y.S.Seo(Progress100 教授、ソウル大学教授)、高原 淳 教授の国先共著論文がRSC Advancesに掲載されました(2017年9月29日)

高原研究室の檜垣勇次助教、Y.S.Seo(Progress100 教授、ソウル大学教授)、高原 淳 教授の国先共著論文がRSC Advancesに掲載されました。
Elastomers built up through the p–p stacking association of polycyclic planar aromatic diimides Yuji Higaki,  Yudai Kiyoshima,  Ken Suzuki,  Hirofumi Kabayama,  Noboru Ohta, Yongsok Seo  and Atsushi Takahara RSC Adv., 2017, 7, 46195

Posted:2017/10/01.

Hui Wu(先導研客員教授、Fujian Agriculture and Forestry University教授)、高原 淳 教授の国際共著論文がJournal of Bioresources and Bioproductsに掲載されました(2017年9月29日)

Hui Wu(先導研客員教授、Fujian Agriculture and Forestry University教授)、高原 淳 教授の国際共著論文がJournal of Bioresources and Bioproductsに掲載されました。
Fabrication of cellulose based superhydrophobic microspheres for the production of magnetically actuatable smart liquid marbles Xinxing Lin, Wei Ma, Hui Wu, Liulian Huang, Lihui Chen, and Atsushi Takahara Journal of Bioresources and Bioproducts. 2017, 2(3): 110-115

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