福岡県保健環境研究所等との共同研究が実証段階へ(持田名誉教授が仕掛け人)

現在国道3号線中央分離帯に施工しているACFシステムは,活性炭素繊維(ACF)を用い、自然風を駆動力として道路沿道の高濃度NOx(窒素酸化物),SOx(硫黄酸化物)を浄化するシステムです。

R3号沿い設置風景その1

設置風景その2

20050914朝日新聞.pdf

20050810西日本新聞.pdf

[] Posted:2007/12/20.